突然ですが、あなたは
自分が死んでしまったときのことを考えたことがありますか?
死んだらそのあとなんかどうでもいいと思っている人が大半かと思いますが、それは大間違い。
残されたパソコンの中には
誰にも見られたくない(というか見られてはNG)ファイルもあるはず。
そんな
ファイルやフォルダを自動的に削除してくれるスグレモノツールがあるのです。
死後の世界というツールは任意のファイルを指定した日付(時刻)になると
自動的に削除してくれる。
これさえあれば突然死に見舞われても、大事な機密書類やエ○画像などはこっそり始末できます。
また、自分の死後に大切な人に向けての
メッセージ(遺言)を伝えることもできます。(画像参照)
このソフトさえあれば『死んでも死にきれない』という後悔の念を残していく心配がありません。
死後の世界※動作確認OS:Windows 95/98/2000/XP/Vista※初回起動時はユーザーIDとパスワードを決める必要あり
削除できないファイルを
無理やり削除してしまうツールの紹介です。
以前、当ブログで「Force Recycle Bin」を紹介しましたが、これよりもさらに強力な性能を誇る。

例によってこんなエラーが出ると削除したいファイルでも削除できません。
そんなときは
UnLockerを使って該当するファイルのプログラムを強制的に解除しちゃいましょう。
これでどんなファイルでも必要なければごみ箱へサヨナラです。
ただしこのツールは本当に
どんなファイルでもロックを解除さえすれば削除できてしまうので、
PCを起動するのに必要不可欠なファイルまで削除してしまう危険性も含んでいます。
絶対に削除しても安心だと確信が持てるファイルのみ選択して削除するようにしましょう。
UnLocker動作確認OS Windows 2000/XP/VistaUnLocker−インストールから使用方法までの詳しい概要 (要必読!)UnLocker−「エラーデバック権限なし」の警告が出て削除できません
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関連ページ---
削除できないファイルを削除するツール 「Force Recycle Bin」
プログラムをアンインストールしたいときに、大抵の方はコントロールパネルの
「
アプリケーションの追加と削除」から選ぶと思います。
しかし、アンインストールしたのにプログラムはそのまま残っているとき、
またはアンインストール自体ができない状況に陥ってしまうときもあります。
そんなときは
強制アンインストールのソフトを使って
無理やり削除しちゃいましょう。
この類のソフトはいろいろと種類が出ていますが、今回おススメするのは”
FUninst”です。
このソフトウェアは性能こそあまり高くないものの、フリーで扱いやすいという点は評価できます。
使用方法は簡単ですが、一応ダウンロード先にヘルプがありますので事前に一読しておきましょう。
強制アンインストール動作確認OS Windows NT/95/98/Me/2000/XP強制アンインストールの利用手順の概要強制アンインストールに対するレビュー・評価