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ざざむし"って聞いたことあります?
ざざむしとは、長野県伊那市などで清流に住むカワゲラ、トビケラ等の水生昆虫の幼虫を食用とする(昆虫食)ときの総称である。――
(Wikipediaより)ま、要するに
ゲテモノ食材ってことです。
ざざむし食材の大半は
グロテスクであったり
強烈な臭いを放つものもあります。
常人なら普通は好んで食べません(むしろキモがられます)。
しかしこれから紹介するサイトはそんなざざむしたちを美味しくいただいている勇敢な一人の物語。
ざざむしは画像付きで表示されます。
ゲテモノ類に弱い人は見ないほうがよいです。これはグロテスク(未知)で珍味に興味がある(求めている)方のみに推奨しているサイトなのです。
でもざざむしを食している人の感想やコメントがユニークで中々面白い。
ちなみに挑戦している食材は以下のとおり。
・肉系
・魚介系
・虫系
・植物系
・発酵系
・その他中でも
肉類と虫系は特に画像がアレなのでやはり気分を害してしまう方が出るかもしれません。
ざざむしに好感が持てる方のみお入りください。
ざざむし豊田家の庭(トップページ)
今日は「ジョーク」についての話題です。
これから紹介するサイトはまさにアメリカンジョークだけを載せた、
デーブ・スペクターも思わずびっくりなブラックユーモア溢れるテイストに仕上がっています。
そもそも
アメリカンジョークってご存知ですか?
現在では先に挙げた
デーブ・スペクターが最もメディアでそれを発言する機会が多いと思いますが、
ビビる大木も"
笑う犬の冒険"時代は『先日、ワイフが〜』というお決まりの始まり文句で
アメリカンジョークを披露していた時期があります。
例えば、一例としてこんなジョークがある。
「この歯をひっこ抜くのにいくらかかるね?」
「90ドルです」
「90ドル!たった数分の仕事で90ドルですかい?」
「お望みなら、もっとゆっくりやっても良いですよ」これで笑えた人はくだらないジョークでも楽しめる幸せな人です。
逆に笑いのポイントが分からなかった人は生真面目なのかもしれません。
どちらにしてもこれは本当に
一例です。
実際、サイトに行けば
何百通りという膨大なアメリカンジョークが掲載されています。
ジョークの種類も細かく区別されているので、自分の体質に合ったジョークも見つかるやも知れません。
但し、中にはブラックユーモアならぬ行過ぎたジョーク(差別・下劣)も少なからずある。
それを踏まえた上でどうぞアメリカンジョークの数々をお楽しみください。
くだらなくても意味が分からなくてもありのままの感性で読み取ることが大事です。
アメリカン・ジョーク集
その他カテゴリは記事の分類がどのカテゴリにも当てはまらないものを指します。
つまり未分類ってことです。その他カテゴリ内の記事で類似したものがいくつか集まったらその記事に関するカテゴリを新しく設置する予定です。
まぁ、新カテゴリを作るまでの予備軍ってとこかな。