今日は「ジョーク」についての話題です。
これから紹介するサイトはまさにアメリカンジョークだけを載せた、
デーブ・スペクターも思わずびっくりなブラックユーモア溢れるテイストに仕上がっています。
そもそも
アメリカンジョークってご存知ですか?
現在では先に挙げた
デーブ・スペクターが最もメディアでそれを発言する機会が多いと思いますが、
ビビる大木も"
笑う犬の冒険"時代は『先日、ワイフが〜』というお決まりの始まり文句で
アメリカンジョークを披露していた時期があります。
例えば、一例としてこんなジョークがある。
「この歯をひっこ抜くのにいくらかかるね?」
「90ドルです」
「90ドル!たった数分の仕事で90ドルですかい?」
「お望みなら、もっとゆっくりやっても良いですよ」これで笑えた人はくだらないジョークでも楽しめる幸せな人です。
逆に笑いのポイントが分からなかった人は生真面目なのかもしれません。
どちらにしてもこれは本当に
一例です。
実際、サイトに行けば
何百通りという膨大なアメリカンジョークが掲載されています。
ジョークの種類も細かく区別されているので、自分の体質に合ったジョークも見つかるやも知れません。
但し、中にはブラックユーモアならぬ行過ぎたジョーク(差別・下劣)も少なからずある。
それを踏まえた上でどうぞアメリカンジョークの数々をお楽しみください。
くだらなくても意味が分からなくてもありのままの感性で読み取ることが大事です。
アメリカン・ジョーク集