ドラゴンボールAFとはアメリカで有志が製作した
同人誌のことで、
鳥山明とは全く関係ありません。非公式なのであまり褒められたものでありませんが、海外からもドラゴンボールが愛されているという事実が改めて認識されたのではないでしょうか。
(ドラゴンボールAFについて詳しく知りたい方は
ここや
ここを読んでね)
そんな海外の同人誌、ドラゴンボールAFがなんと
日本語訳で再現された漫画サイトがある。

管理人自身、テキストでしか読んだことがない(しかもすぐ飽きた)ので正直、漫画があると知っても抵抗はありましたが、実際に読んでみるとなかなかどうして楽しめるではありませんか。
鳥山明先生の画風をほぼ完璧につかんでいるのは賞賛に値します。(トレース画も多いけどw)
物語もやや強引なところがあるが、これはこれでありかなと思ってしまえば大して気にならない。
とにかく画が秀逸なので、DB好きで同人誌でもOKという方のみこのサイトを推奨します。
※ちなみに物語自体は全193話という壮大な規模で幕を閉じている。
テキストでいいなら裏ドラゴンボールマニアで全話読めます。(ただしザイコー編まで)
さらにドラゴンボールAFを扱った動画も数多く出回っているので興味があるなら探してみてください。ドラゴンボールAF(page01〜page20) ドラゴンボールAF(page21〜page40)ドラゴンボールAF(page41〜page60) ドラゴンボールAF(page61〜page80)ドラゴンボールAF(page81〜100)-12ページ分UP-ドラゴンボールAF(page101〜102)-2ページ分UP-ドラゴンボールAF(トップページ)
アン○ンマンを
楳図かずお先生の画風で描かれている漫画の紹介。当然、内容も
ホラー系です。
楳図先生に及ばずとも、
独特のタッチと雰囲気はそれとなく似ているので正直上手い作品だと思う。
主人公はバ○コならぬ
秦子(
本家と違って普通に可愛い)。叔父のジムに呼ばれて地下室に降りた。
ジムは秦子に『この人がお前の兄だ』と言い、シーツを剥ぎ取る。そして恐怖の幕は開けられた・・・
…みたいな冒頭で物語が始まります。短編だが全体的に濃い内容なので読み応えある作品です。
ただし一部では
暴力的・グロテスクな描写を含んでいるので、閲覧の際はご注意ください。

続きは
WEBで...
はなぽ恐怖劇場[アンパン男]※この漫画は原作者及び、製作会社とは一切関係ありませんエキセントリック−トップページ